東海大学の2019箱根駅伝優勝メンバー、スッキリに出演。両角監督の発言にヒヤヒヤした。

今日は、東海大の箱根駅伝優勝メンバー、關くん、木村主務、両角監督がスッキリに出るというので朝から観ました。

メンバーの皆さんに彼女がいるのか、加藤さんが聞いてくれましたね。やっぱり皆知りたかった?私も知りたかった(笑)

最近は毎年ZIP→スッキリだったから、今年もその流れで観たかったな。

東海大のメンバー単独での出演を観たかった

昨日は途中からフィギュアスケートの紀平梨花選手も途中一緒に出演していたんですけど、東海大のメンバー単独で観たかったな…なんて。

途中で紀平選手が足が早い話になったんですけど、その時両角監督がコメントしたんですが、それは普通じゃない?みたいな感じで言ってて。

そのあと、普段からトップアスリートを見てるからその目線で言っちゃいましたけどというようなことを言ってたけど、観てるこちらが焦って観てられなかった(汗)

雰囲気が微妙だったよ…。

やっぱり単独で出演してほしかった。

駒澤の片西くんがタスキをすぐ渡せなかったこと

テレビの東海大のメンバーの話を聞いて思ったのは、2区の湯澤くんや8区の小松くんは監督の指示が全部は聞こえてなかったらしい。

沿道の声援がすごく大きかったり、自分自身が集中してたり…、ということだった。

それを聞いて、駒澤大1区の片西くんや、往路でもう一人いたと思うんですけど次の走者が出てこなくてタスキがすぐ渡せなかった場面があったんですけど、声援が大きすぎてコールされてても聞こえてなかったのかな…と思ったりしました。

実際のところ、中継所に近づいてきた大学は教えてもらえるのだろうか?拡声器で呼ばれていたような気もするけど…。今回はどうだったのだろう?

快走と途中棄権は紙一重

あと、4区の館澤くんと6区の中島くんは最後足がつりそうだったと言っていた。新聞を見ても途中で足がつってしまったり、怪我の影響があった選手もいた。

皆走っていてギリギリなんだな。みんな完走できたけど、完走と途中棄権って紙一重なんだなと思ってしまった。みんなそこまで出しきらなければならない、そして出しきっているところにすごいなとただただ思いました。

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