ピッピちとせに行きました。料金、時間、駐車場などの備忘録です。

  • 2018年3月11日
  • 2018年8月20日
  • 子育て

千歳市にある「あそびのくに ピッピちとせ」という室内遊び場に子ども達と行ってきました。雪がある間は身体を思いっきり動かせないのですが、ここに来たら走ったり、飛んだり、ボールプールで転がったり。たくさん身体を動かせて子ども達も満足したみたいです!

ピッピちとせのホームページで遊具の紹介があるのですが、それ以外で気づいたことを書こうと思います。(ピッピちとせのホームページはこちら

遊べる時間が決まっている

ピッピちとせは常に遊べるというわけではなく、120分入替クール制となっていて時間が決まっています。

第1クール10:15-12:15

第2クール12:45-14:45

第3クール15:15-17:15

2時間ですが、子どもが全力で遊んでちょうどいい感じだと思います。2時間いっぱい遊んだのですが、最後は少し疲れていました。

土日は混雑するようで、人数制限がかかることもあるみたいです。行くときは開始時間から行ったほうが確実だと思います。私が行ったのも日曜日だったのですが、開始時間5分後くらいに到着してかなり並んでいました!みんな2時間いっぱい遊ぶ予定で来ているという感じです。

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駐車場は地下駐車場へ

駐車場ですが「千歳市グリーンベルト地下駐車場」というところに停めると、ピッピちとせがある千歳タウンプラザという建物に繋がっています。ピッピちとせを利用した場合、3時間まで無料のようです。ピッピちとせの受付カウンターに認証機がありました。駐車場までの詳しい道順などがピッピちとせのfacebookのページにあります。(ピッピちとせのfacebookのページ→こちら

遊ぶまでの手順

まず受付にある自販機でチケットを購入します。大人も子どもも1人350円です。初めての場合は利用するにあたっての説明の紙があってそれに同意のサインをして近くにある箱に入れます。その後時間になったら順番に受付します。大人は利用者のパスをもらって首からかけます。

入口から入って靴を脱いで靴箱に入れます。子どもは靴下も脱ぎます。ジャンバーは鍵付きロッカーがあるので入れることができました。ほとんどは裸足で遊ぶのですが、サーキットゾーンで三輪車に乗るときだけ靴を履きます!

小さい子専用ゾーンがある

ベビーゾーンという24ヶ月までの子どもが遊べるスペースがありました。落ち着いてのんびりと遊べる感じです。自分の子ども達がまだ小さかった時、小学生がすごく大きく見えました。一緒のスペースで遊んでいたら息子も何の気なしに近づいていったり、お兄ちゃんお姉ちゃん達と間違ってぶつかっちゃったりで大丈夫かな~と思ったりしてましたが、こういうスペースがあると安心じゃないかなとおもいました。

休憩スペースがあるので、飲み物を飲むことができます

休憩スペースが決まったところにあって、そこで飲み物を飲むことができます。自分であらかじめ持っていくか、自販機があるので買うこともできます。自販機はペットボトルのものと、アンパンマンの紙パックのものがありました。

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